カナダ、バンクーバー And My Life!
 
バンクーバーにいる人が直接的に語るカナダ留学への話し!
 



2010年7月を表示

カナダからワーホリ申請可能!?

カナダにビジタービザで入国し、語学学校へ数ヶ月通い、最後に少し観光して日本へ帰国

こう計画はしていたものの、「実際カナダで生活をするうちに、もう少しカナダに残りたい」「カナダで働いてみたい

でも、観光ビザの期限ももうすぐ切れるし、観光ビザじゃ働けないから金銭的にきつくなるしというあなたに朗報

以前は日本からしか申請出来なかったワーキングホリデービザが現在は海外からも申請可能なんです

ということは、今現在、ビジターとしてカナダに滞在されている方々もカナダにいながらにしてワーホリの申請ができるのです


また、現在日本でワーホリ申請をしてこれからバンクーバーへ来ることを計画中で、最初の数ヶ月は語学学校へ通い、残りの期間で仕事をしたいと考えている方々も、語学学校へ通う期間はワーホリでなく、ビジターでもいい訳ですね

そして、学校を卒業するまでにワーホリビザを取得できるように申請すれば、ワーホリ丸々1年を仕事に充てることができ、滞在期間もそれだけ長く設定できると言う事です


IABCでは、カナダからのワーホリ申請のお手伝いをさせて頂きます

今現在カナダにいて、カナダからワーホリの申請を検討中の皆さん、または、これからビジターでバンクーバーへいらしてその後ワーホリへ変更する予定の皆さん、IABCを通して語学学校へお申し込み頂ける方は無料で申請のお手伝いをさせて頂きます

学校へ通う予定はないけれど、ワーホリ申請だけお願いしたいというみなさんについては、お手伝いさせていただく内容によって料金設定をさせて頂きます

申請そのものは日本からの申請とほとんど同じです。「出来ることは自分でやってお金を節約したいけれど、自分ですべてやるのは少し不安」という皆さんはIABCにご相談下さい



2010年7月29日(木)10:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | レジャー・旅行 | 管理

SGIC Opening Party!!!

先日、6月下旬にダウンタウンに開校したばかり

St George International College
  

(SGIC)
 


オープニングパーティーに招待され、行ってきました

パーティーそのものは、本来は午後3時~6時で予定していたにもかかわらず、多くの留学エージェントの仕事終わりが6時過ぎであることを考慮し、7時まで延長してくださいました


私たち、IABCのスタッフが学校に伺ったのは6時過ぎで、SGICの生徒さん達を含む、パーティー参加者の第一陣はすでに帰られていましたが、かえって落ち着いて各カウンセラーの方々とお話が出来てよかったかもしれないです

カウンセラーの方々はすごく話しやすく、生徒の為、そして、学校の発展の為に一生懸命な方たちばかりです


キャンパスはRobson St とSeymour Stに位置し、建物も新しく立地は最高ですね
 

この学校のメインキャンパスはトロントで、そちらでは名の知れた学校です もちろんバンクーバーキャンパスでもIELTSやTYC、インターンシップ等、プログラムが非常に充実していて、さらに、日本人率が低く、国籍が豊かなのも特徴です

また、今後トロントでの勉強を検討中の生徒さんにもオススメの学校です

SGICで勉強してみたいという方、是非検討してみてください



2010年7月24日(土)07:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | レジャー・旅行 | 管理

the Celebration of Light 2010

今年もいよいよ花火の季節がやってきました

わくわくしますね

毎年、この時期恒例のイングリッシュベイの花火大会

今年はなんと、ちょうど20周年のようです

毎年、各参加国ごとに感動の花火を打ち上げ、その中で優勝を狙います。

今年はアメリカ、スペイン、メキシコ、中国の4カ国

審査基準は5つ。

①総合的な構成、プレゼン
②色
③独自性
④花火そのものの質、リズムや音響など
⑤BGMとの合性


審査員がそれぞれの項目に点数をつけ、総合点が一番高い国が優勝となるのです



それぞれの国ごとに良さがあり、毎年楽しませてくれるイングリッシュベイの花火大会。

記念すべき20周年の今年、どの国が優勝するのでしょうか 

今から楽しみですね



今年は21日(水)アメリカから始まります!!
そして、24日(土)、28日(水)、31日(土)、スペイン、メキシコ、中国の順です


ちなみに、開始時刻は夜10時かなり遅め。
しょうがないですね、今の時期、10時まで待たないと暗くならないので

毎年、日本人の中では浴衣を着ていく方も多く見られますやっぱり、花火には浴衣ですね

他の国の方々にとってもめずらしい装いで、注目されること間違いナシです

ただ、やはり開始時間も遅めで、みんな酔っていたり、いつもよりエキサイト気味なので、危険な目に合わないようくれぐれも気をつけましょう。
警察も毎年たくさん出ています



http://www.celebration-of-light.com/



2010年7月16日(金)08:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | レジャー・旅行 | 管理


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